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掲載日:2026年2月4日
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感染症拡大防止に万全を期すために、麻しん患者が不特定多数の方と接触した可能性が否定できない場合、広く情報提供を行っています。
麻しん患者が利用した施設等について、同日・同時間帯に利用された方は、今後の体調変化にご注意ください。該当する利用時間帯から21日以内に、発熱や発疹等、「麻しん」を疑う症状が現れた場合には、速やかな医療機関の受診をお願いします。
医療機関を受診する際は、事前に医療機関へ連絡し、周囲の方へ感染を拡げないよう、マスクの着用を徹底いただくとともに、公共交通機関等の利用を避けて受診してください。
なお、麻しんウイルスの空気中での生存期間は2時間以下とされています。このため、現時点において、麻しん患者が過去に利用した施設等を通常どおり利用することによる感染の心配はありません。
宇都宮市(令和8年2月3日)麻しん(はしか)患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
東京都(令和8年2月3日)麻しん(はしか)患者の来訪について(別ウィンドウで開きます)
東京都(令和年2月2日発表)麻しん(はしか)患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
栃木県(令和8年1月31日発表)麻しん(はしか)患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
東京都(令和8年1月30日発表)麻しん(はしか)患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
千葉(令和8年1月30日発表)麻しん(はしか)患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
相模原市(令和8年1月28日 発表)麻しん(はしか)の患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
東京都(令和8年1月26日発表)麻しん(はしか)患者の発生について(別ウィンドウで開きます)
茨城(令和8年1月19日発表)はしかに関する注意喚起(別ウィンドウで開きます)