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掲載日:2023年9月14日

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下總皖ー音楽賞受賞者コンサート2021
~埼玉から響く音楽のエール~

コンサートは終了いたしました。たくさんのご鑑賞ありがとうございました。

【森谷真理氏のアンコール曲】

「私を泣かせてください」作曲:ゲオルク・フリードリヒ・ヘンデル

プログラム画像

プログラム表(PDF:756KB)

プログラム曲目画像

プログラム曲目(PDF:893KB)

 

※出演を予定しておりました松本 美和子氏につきましては、急病のため出演が叶わなくなりました。誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますよう、お願い申し上げます。

 

※当日の出演順を掲載しました。
※8月15日をもって応募は締め切りました。たくさんの御応募ありがとうございました。

埼玉県では、コンサートチラシ画像令和3年9月11日(土曜日)に、「下總皖ー音楽賞受賞者コンサート2021~埼玉から響く音楽のエール~」を開催します。
今回は、国内外の名だたる歌劇場で活躍されている声楽家の森谷真理氏と、紫綬褒章受章の声楽家で音楽教育家の松本美和子氏、教育家として優秀な音楽家を多数輩出する戸部豊氏が出演します。
入場は無料で、事前申込が必要です。皆様の申込をお待ちしております
※出演を予定しておりました天沼裕子氏(ドイツ在住)ですが、政府からの帰国者に対する14日間待機の要請が継続しており、14日前もっての帰国がどうしても難しく、誠に残念ながら出演が叶わなくなりました。誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

本公演は、「クラシック音楽公演における新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン(別ウィンドウで開きます)」を遵守の 上、開催いたします。

また埼玉県の感染防止策チェックリスト(PDF:487KB)に則り、新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じます。

 

下記「同意事項」を御確認ください。

※本公演はbeyond2020プログラムの認証を受けています。
 

コンサートの概要                                                                   

日時、会場 

令和3年9月11日(土曜日)開場:14時  開演:15時  (終演予定:18時)
埼玉会館大ホール(JR浦和駅西口徒歩6分)

入場料・座席

無料(要入場券)・全席指定 

プログラム

※やむを得ない事情により公演内容の一部が変更になる場合がございます。予め御了承ください。

当日の出演順

  • 埼玉県立浦和第一女子高等学校音楽部
  • 戸部 豊、戸部 生恵
  • 森谷 真理、山田 武彦
  • 松本 美和子、椎野 伸一※出演中止

 

出演者・曲名

令和元年度受賞者

出演森谷真理(声楽家) [山田武彦(ピアノ)]

  • 歌劇≪ファウスト≫より「宝石の歌」(作曲 グノー)
  • 歌劇≪ラ・ボエーム≫よりムゼッタのワルツ「私が街を歩けば」(作曲 プッチーニ)
  • 喜歌劇≪ジュディッタ≫より「熱き口づけ」(作曲 レハール)ほか

※出演中止出演松本美和子(声楽家) [椎野伸一(ピアノ)]

  • 落葉松(野上彰 作詞)(作曲 小林秀雄)
  • 私のバラ(作曲 シューマン)
  • オペラ《ルサルカ》より「月に寄せる歌」(作曲 ドヴォルジャーク)ほか
令和2年度受賞者

出演戸部豊(トランペット奏者) [戸部生恵(ピアノ)]

  • トランぺット吹きの子守歌(作曲 アンダーソン)  
  • トランぺット協奏曲 変ホ長調 第1楽章(作曲 ハイドン)ほか

※出演中止天沼裕子(指揮者、作曲家、ピアニスト) [後藤春馬(バス・バリトン)]

オープニング

埼玉県立浦和第一女子高等学校音楽部

  • オリンピックメドレー
  • La Fede夢の手ほか

同意事項(新型コロナウイルス感染症 感染拡大防止について)

鑑賞申込にあたっては、以下の注意事項をよくお読みの上お申し込みいただきますようお願いいたします。

なお、申込にあたっては以下に同意いただいたものとみなします。

お席について

  •  本公演では、客席における社会的距離を確保するため、国及び県の目安に従った座席数の範囲内で全席指定といたします。
  •  座席は主催者において指定いたします。座席位置の希望には応じかねますのでご了承の上お申し込みください。
  •  座席の配慮が必要な方(介助の必要な方や障害のある方)は事前にお申し出ください。(当日対応はいたしかねます)

個人情報の提供について

  •  鑑賞申込時にご記入いただいた氏名、住所、電話番号のデータをもとに、来場者名簿を作成します。この情報は必要に応じて保健所等の公的機関に提供する場合がございます。

ご来場時の注意事項について

  •  ご来場の際は、マスクをご着用の上、咳エチケットにご協力ください。マスク着用がない方のご入場はお断りする場合がございます。
  •  ご入場にあたっては、検温と手指消毒のご協力をお願いいたします。
  •  発熱症状、風邪症状、体調不良のある方はご来場をお控えください。また、当日の検温で37.5度以上の発熱がある場合、ご入場をお断りする場合がございます。
  •  退場時は、混雑を避けるためお座りの列ごとに順次ご案内します。スタッフの誘導に従ってご退場ください。

  •  会場内は空調による外気の取入れや換気、複数の人が触れる場所の定期的な消毒を行います。
  •  本公演に関わるスタッフは、手洗い・手指消毒・健康チェックを徹底しております。異常がある場合には職務につくことはありません。

オンライン配信

※生配信は終了しました。アーカイブ配信でお楽しみください。

ご自宅でもコンサートを楽しんでいただけるようオンライン配信を行います。

「文化振興課 YouTubeチャンネル」で生配信(9月11日土曜日 15時から)

https://www.youtube.com/user/bunkasinkoukaアーカイブ配信中(出演者によって公開期限があります。)

配信協力:十文字学園女子大学MCLIP(別ウィンドウで開きます)

鑑賞申込 ※8月15日をもって応募は締め切りました。たくさんの御応募ありがとうございました。

【申込期間】受付開始:7月21日(水曜日)締切:8月15日(日曜日)必着

申込方法 ※8月15日をもって応募は締め切りました。たくさんの御応募ありがとうございました。

次のどちらかの方法でお申込みください。

※代表者を含み、4名様までお申し込みいただけます。
※申込みは1組1回までです。
※当選されたグループの代表者の方へ8月31日(火曜日)頃に入場券をお送りします。(応募者多数の場合は抽選)

WEBサイトから応募

電子申請QRコード

 

 

通常ハガキで応募

  1. 代表者の氏名(ふりがな)
  2. 郵便番号、住所
  3. 電話番号(可能な限り日中ご連絡がとれる電話番号)
  4. 全員の氏名(ふりがな)、電話番号(可能な限り日中ご連絡がとれる電話番号)
  5. 座席の配慮が必要な方(介助が必要な方や障害のある方)は、その内容を記入。(手話通訳、盲導犬、車イス利用の有無など)

宛先:〒330-9301(住所記入不要) 埼玉県文化振興課「コンサート係」宛

主催等

主催:埼玉県 

共催:(公財)埼玉県芸術文化振興財団、 (公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会

後援:埼玉県教育委員会

チラシ表                    チラシ裏

 チラシ表(JPG:1,397KB)                    チラシ裏(JPG:1,965KB)

 

出演者プロフィール

出演者

森谷真理(声楽家)

森谷真理武蔵野音楽大学大学院首席修了後、渡米。ニューヨーク・マネス音楽院プロフェッショナル・スタディーズコース修了。2006年メトロポリタン歌劇場『魔笛』夜の女王役で成功を収め、一躍脚光を浴びる。2010年~2014年オーストリア・リンツ州立劇場の専属として『マリア・ストゥアルダ』、『椿姫』、『ラクメ』いずれも題名役、『ラ・ボエーム』ミミなど様々な役を演じ、ウィーン・フォルクスオーパー、ライプツィヒ・オペラなどにも客演。2014年びわ湖ホール『リゴレット』ジルダで鮮烈な日本デビューを飾り、以降は全国各地のオペラ・プロダクションに出演。同『ラインの黄金』フライア、『ワルキューレ』ジークリンデ、『神々の黄昏』グートルーネ、『ローエングリン』エルザ、日生劇場『後宮からの逃走』コンスタンツェ、『魔笛』パミーナ、東京二期会『ばらの騎士』元帥夫人、『蝶々夫人』『サロメ』いずれも題名役などで高い評価を得る。コンサートではポーランド国立放送響、ワシントン・ナショナル響などとバロックカンタータをはじめペルゴレージ「スターバト・マーテル」、モーツァルト/ヴェルディ「レクイエム」、マーラー「交響曲第4番」等で共演し、最近ではオペラ・アリアによるNHK交響楽団公演で絶賛を博す。メディアにも、NHK「クラシック倶楽部」でリサイタルが放送されたのをはじめ、「名曲アルバム」「NHKニューイヤーオペラコンサート」、テレビ朝日「題名のない音楽会」など多数出演。2019年「天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典」で国歌独唱を務めるなど、今最も注目を集めるソプラノの一人。

 山田武彦(ピアノ)

山田武彦 東京藝術大学作曲科卒業、同大学院作曲専攻修了。1993年フランス政府給費留学生としてパリ国立高等音楽院ピアノ伴奏科に入学、同クラスの7種類の卒業公開試験を、審査員の満場一致により首席で一等賞(プルミエ・プリ)を得て卒業。帰国後はピアニストとして数多くの演奏者と共演、的確でおおらかなアンサンブル、色彩豊かな音色などが好評を博し、コンサート、録音、放送等の際のソリストのパートナーとして厚い信頼を得る。2007年より“下丸子クラシックカフェ”マスター役を担当するなど、ユニークなコンサートの企画にも参加している。これまで洗足学園音楽大学に於いて作曲及びピアノコース統括責任者を歴任、現在同大学教授。

 

 


松本美和子 (声楽家) ※出演中止になりました。

松本美和子武蔵野音楽大学卒業、同専攻科修了。ローマ・サンタ・チェチーリア音楽院を首席名誉賞受賞で卒業。ローマ・アカデミア・サンタ・チェチーリアを修了。ジュネーブ国際音楽コンクール第2位(1位なし)ほか、世界各地のコンクールにて受賞歴多数。1972年、ローマ国立歌劇場で「カルメン」のミカエラ役でデビュー。1991年10月、ウィーン楽友協会にて、日本人としては初めての楽友協会主催によるリサイタル、ドイツ歌曲の夕べに出演し大好評を博した。これまでに、イタリア国内はもとよりベルリン、デュッセルドルフ、フランクフルト、バイエルン国立歌劇場、バルセロナ、ウィーン国立歌劇場、ロンドンのロイヤル・オペラ、シカゴのシビック・オペラハウスなど、世界各国の主要オペラ劇場に出演。日本でも、新国立劇場など国内最高峰の音楽ホールで数々の公演を行い、好評を博している。2009年には、プーランクのモノ・オペラ「声」で大成功をおさめ、以来同オペラを歌い続けている。活動の傍ら、武蔵野音楽大学(入間校舎)で音楽教育に力を注ぎ、次世代の育成をライフワークのひとつとして取り組んでいる。1998年にチャイコフスキー・コンクールで日本人として初めて優勝した佐藤美枝子(平成26年度下總皖一音楽賞音楽文化発信部門受賞者)をはじめ、優秀な声楽家を多数輩出している。2006年4月紫綬褒章を授与。2012年、旭日小受章を叙勲。現在、武蔵野音楽大学特任教授、日本演奏連盟理事、日伊音楽協会理事、日本音楽コンクール顧問。

椎野伸一(ピアノ) ※出演中止になりました。

椎野伸一213歳より約30年所沢に在住。県立川越高校を経て東京芸術大学、同大学院修了。「安宅賞」受賞。谷 康子、V.セルヴァンスキーに師事。デビューリサイタル後、東京交響楽団、東京シティ・フィル等とベートーヴェンの「ピアノ協奏曲第1、3、4、5番」等を協演。1996年「グラン・デュオ」結成、紀尾井ホールで定期的にソロ及びデュオリサイタルを開催。2013年よりソロCDアルバム「Images de Paris I 、2.、3.」をリリース。新聞、各音楽雑誌等で紹介され高い評価を受ける。室内楽奏者として内外の著名な演奏家とキャリアを積み、CD録音、音楽祭への参加、放送出演など活動は多岐。東京学芸大学教授。

 

 


戸部豊(トランペット奏者)

戸部豊アメリカ合衆国ワシントン州シアトル生まれ。武蔵野音楽大学卒業、同大学専攻科修了。大学在学中にABC交響楽団第一奏者(1960年~1962年)、大学修了後も東京交響楽団第一奏者(1962年~1968年)、日本フィルハーモニー交響楽団首席奏者(1968年~1972年) 、新日本フィルハーモニー交響楽団首席奏者(1972年~1978年)を歴任し、国内のオーケストラのトランペット首席奏者として幅広く活躍。1970年、アメリカ合衆国のタングルウッド音楽祭出演。1973年、都市センターホテルにて日本初のトランペットリサイタル開催。1987年、タングルウッド音楽祭リサイタル、1989年、1991年、アメリカ合衆国ウィスコンシン州ハークネス パーク・フェスティバルでエンパイア・ブラスと共演。2011年、川口リリアホールにてプロ・デビュー50周年記念コンサート開催。1962年、第31回日本音楽コンクール第2位、2011年、明石芸術家協会「音楽栄誉賞」受賞。教育家として、武蔵野音楽大学非常勤講師(1971年~1975年、1977年~1982年)、同大学専任講師(1982年~1994年)、 同大学助教授(1994年~2000年)、同大学教授(2000年~2015年)、同大学特任教授(2015年~2020年)、同大学名誉教授(2020年~)、尚美短期大学専任講師(1981年~2000年)と県内の音楽教育に力を注ぎ、優秀な演奏家を多数輩出。武蔵野音楽大学在任中、N響、日フィル、読響、都響、東フィル、新星響、仙台フィルなどに多くのオーケストラ・プレイヤーを育成。

戸部生恵(ピアノ)

戸部生恵洗足学園音楽大学ピアノ科卒業。ツィーグラー奏法研鑽。1973年~1985年太平洋放送協会(PBA)で「ピアチャン」のニックネームでパーソナリティを勤めた。藤井多恵子(ソプラノ:メトロポリタンオペラ・ネショナル・カウンシル・オーディション第2位)、山岸宣公(チェロ:元イスラエルフィル・フィルハーモニー管弦楽団)、丁讃宇(ヴァイオリン:元韓国国立交響楽団首席)、新松敬久(オーボエ:元日本フィルハーモニー交響楽団首席)、若尾圭介(オーボエ:ボストン交響楽団準首席)、鷺谷清子(ハープ:元ベルン交響楽団首席)、小川佳津子(マリンバ:武蔵野音楽大学、洗足学園音楽大学各講師)ほか、多くの演奏家の伴奏を担う。
 


天沼裕子(指揮者、作曲家、ピアニスト) ※出演中止になりました。

天沼裕子鴻巣市生まれ。東京藝大音楽学部作曲科卒業後、ハノーファー音大で指揮を学ぶ。1987年、同大学院在学中にオルデンブルク歌劇場のコレペテイティトーア兼指揮者となる。1988年、オランダ・ヒルバースムでの国際指揮者講習会で岩城宏之の指導を受け、最優秀のエドゥアルト・ファン・ベイヌム賞を受賞。岩城氏の招きにより1989年オーケストラ・アンサンブル金沢の初代常任指揮者に就任。シュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭でレナード・バーンスタインのアシスタント・ピアニストを務め、武満徹が音楽監督を務めた「Music Today」に数年にわたり出演。文化庁新進芸術家海外研修制度として、ベルリン国立歌劇場やバイロイト祝祭劇場でダニエル・バレンボイムとロルフ・ロイターのもとオペラの研鑽を積む。1999年ドイツ・マグデブルク歌劇場のカペルマイスター(指揮者)に、2003年には歌劇場付作曲家に就任する。同年、同歌劇場の《アイーダ》日本ツアーが大成功を収めた。2005年ドイツ国立ヴュルツブルク音楽大学オペラ科主任教授に就任。2015年より指揮科教授も兼任。新国立劇場オペラ研修所の音楽客員講師を務める。作曲家として、マグデブルクで初演したエドガー・アラン・ポー原作の室内オペラ「裏切る心臓」は大成功を収め、新国立劇場、ソウル国際室内オペラフェスティバル、ドイツの現代音楽週間等で上演されている。他にオスカー・ワイルド原作のメルヘンオペラ「バラとナイチンゲール」がある。子供のためのオペラ「鳴かない鶏」は2005年のマグデブルク市制1200年祭で、歴史ある大聖堂で初演された。

後藤春馬(バス・バリトン) ※出演中止になりました。

後藤春馬国立音楽大学演奏学科声楽専修卒業。新国立劇場オペラ研修所修了。文化庁新進芸術家海外研修制度研修員として英国ロイヤル・オペラ・ハウスのジェット・パーカー・ヤング・アーティスト・プログラムに参加。その後、オランダ国立オペラ・アカデミーで2年間の研修を修了。パシフィック・ミュージック・フェスティバルにソリストとして出演しファビオ・ルイージと共演。マルク・ミンコフスキ指揮オーケストラ・アンサンブル金沢とは『セビリアの理髪師』バジリオ役で共演。『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロ役でヨーロッパ・デビューし、『ラ・ボエーム』コッリーネ役、『仮面舞踏会』サムエル役のほか、ベートーヴェン『第九』、ロッシーニ『小荘厳ミサ曲』等のソリストも務める。二期会会員。
 


 


埼玉県立浦和第一女子高等学校音楽部(オープニング)

今年度創部76年目を迎える、同校の中でも歴史と伝統を誇る部活動。これまでの総部員数は3300名を超える。
埼玉県合唱コンクールに62回連続出場。全日本合唱コンクールに全国最多となる41回の出場を果たす。

これまでのコンサート(令和3年度より名称変更)

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