トップページ > 健康・福祉 > 医療 > 病院・医療機関向け情報 > 埼玉県医療提供施設等光熱費高騰対策支援金(LPガス)
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掲載日:2026年9月14日
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※ 上記施設のうち、次の各要件をいずれも満たす施設が交付対象となります。
<交付額>
・病院:12,000円(1床あたり)(*)
・有床診療所(医科・歯科):12,000円(1床あたり)(*)
・無床診療所(医科・歯科):8,000円(1施設あたり)
・助産所(分娩取扱あり):12,000円(1床あたり)(*)
・助産所(分娩取扱なし):8,000円(1施設あたり)
・薬局(保険薬局に限る):8,000円(1施設あたり)
・施術所:4,000円(1施設あたり)
・歯科技工所:4,000円(1施設あたり)
(*) LPガス以外を使用している施設は、LPガスの使用割合により単価を補正します。
※ オンライン化推進のため、電子での申請に御協力をお願いいたします。
※ 登録いただいたメールアドレス宛に申請フォームが届きます。
■メールアドレス登録フォーム
https://24d46916.form.kintoneapp.com/public/70b28bdef70de1173a0fe75eafab980edf60b05e30f9b63a84a23af…
電子申請入力マニュアルはこちらから
電話 050-1748-1762
受付時間
平 日:9時30分~19時30分
土曜日:9時30分~17時30分
Q:メールやファックスで申請することはできますか?
A:申請は電子申請または郵送で受け付けています。なお、郵送の場合はレターパック等の郵便物が追跡できる方法で提出してください。また、オンライン化推進のため、電子申請に協力をお願いします。
Q1:都市ガスを契約していますが、申請できますか。
A1:申請できません。なお、LPガスと都市ガスの両方を契約している場合は申請することができます(病院、有床診療所、分娩取扱助産所は、LPガスの使用割合により支援金の単価を補正します)。
Q2:休業中(休床中)でも支援金の対象施設となりますか?
A2:令和8年7月1日時点で保健所等に休止届を提出している施設は対象となりません。
また、申請時に休止中の施設(病床)も対象になりません。
Q3:施設がテナントである場合も申請できますか。
A3:申請者自らがLPガスを主体契約している場合は申請できます。
Q4:建物内で施術所を2つ開設しています。どのように申請すればよいですか。
A4:施術所(待合室、診察室、施術室等)を共用している場合は、1つの施術所として取り扱います。
どちらか1施設で申請してください。