総合リハビリテーションセンター > ランチタイムWEBセミナー「本態性振戦やパーキンソン病による手のふるえの治療 『集束超音波治療(FUS)』の進め方」
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掲載日:2026年7月8日
当センター長の市川 忠が「本態性振戦やパーキンソン病による手のふるえの治療 『集束超音波治療(FUS)』」をテーマにランチタイムWEBセミナーを開催します。
Zoomウェビナーにて開催します。
※ ウェビナーURL等の転送や転載はお断りいたします。
令和8年7月30日(木曜日)12時15分から12時45分まで
埼玉県総合リハビリテーションセンターでは、本態性振戦及びパーキンソン病の「手のふるえ」への治療として「МRガイド下集束超音波治療(FUS)」を始めます。 MRIで正確な治療部位や温度を確認しながら、超音波を一点に集束させて照射し、治療部位を熱凝固して治療します。治療の流れ、効果や副作用などについて医師が解説いたします。
医療・福祉関係者
※医療・福祉関係者向けの内容ですが、患者、ご家族様をはじめどなたでも参加可能です。
500名
申込が完了すると、no-reply@zoom.usからメールが届きます。
埼玉県総合リハビリテーションセンター
センター長 市川 忠(いちかわ ただし)
12時15分~12時35分(20分) 講師による説明
12時35分~12時45分(10分) 質疑応答
無料
※ ウェビナー参加にかかる通信料等は自己負担となります。
ウェビナー終了時まで申込み可能です。
申込画面の入口は下記になります。
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