トップページ > 県政情報・統計 > 県概要 > 組織案内 > 福祉部 > 福祉部の地域機関 > 発達障害総合支援センター > 令和8年度 埼玉県内の支援者向け研修 > 発達障害支援従事者向け研修(旧 発達障害支援専門研修) > 学齢期の発達障害児支援に向けた連携
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掲載日:2026年4月30日
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こどもの連続した発達と社会自立を目指した成長を望むなら、次のステージの状況と「そのための今」を考えた支援が必要です。元小学校長で現在発達障害児支援の専門家から、より合理的な支援と、学校や他機関との連携をうまく進めるためのヒントを学びます。
学校生活でつまづきを経験する可能性のある場面や、特別支援教育や通常学級での個別の配慮の例、こどもに分かりやすい環境を整えるための構造化について学び、現場の支援や家庭への助言に活かすことを目指します。
※学齢期の支援についての理解を深めるために「将来を見据えた生活スキル習得のための支援」とあわせて受講することをお勧めします。
埼玉県内の支援者
※ご自身の該当研修が不明な方は研修受講のためのフローチャートのページをご確認ください。
※さいたま市在勤の方は、さいたま市発達障害者支援センターのホームページをご確認ください。
星美学園短期大学教授 服部 純一 氏
令和8年9月29日火曜日 9時30分から12時30分
さいたま市中央区新都心1-2 県立小児医療センター南玄関3階
※小児医療センターの正面玄関からは入れません
※申込先着順です。定員に達し次第、募集を締め切ります。受講決定の通知はありません。
申込入口(埼玉県電子申請・届出サービスのページ)(別ウィンドウで開きます)
※お申し込み後のキャンセルは当センター宛に電話でお知らせください。